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スノーキーのFX比較・攻略ブログby小手川征也

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スノーキーのブログ

豪ドル下落で豪ドルNZドル コアレンジャー 中心コアレンジ外に接近中

 投稿日:2018.12.05 | 最終更新日:2018.12.05

当サイト管理人の小手川征也(こてがわゆきや)です。  

FX業者比較はこちら。  シストレ・リピート系FXサイトはこちら


先日のループイフダンセミナーの終盤にお話させていただきましたが、

2018年はリピート系FXの当たり年でした。



2017年に200万円以上の利益が出た

私が思うリピート系FXの魅力はこちら

200万円以上稼いだスノーキーが思うリピート系FXの魅力

米ドル円が筆頭格ですが、豪ドル円、NZドル円などのクロス円も

穏やかな値動きで終始した一年
でした。


が、米ドル円・クロス円以外も視野に入れておけば、

リピート系FX運用の幅が広がることは間違いない
です。

アイネット証券(ループイフダン)通貨ペア一覧2018年12月


少し前にシストレサイトにて、以下の投稿を公開しましたが、ループイフダンのデモ口座にて豪ドルNZドルの両建て運用を開始しました。

ループイフダン 豪ドル/NZドル 両建て 検証スタート




なので、豪ドルNZドルのチャートもチェックするようになりました。


さて、本題に。


トライオートFX」の「コアレンジャー」で豪ドルNZドルを稼働している方は要注意です。

この記事公開時点では「中心コアレンジ」外に接近しているからです。

20181205豪ドルNZドル月足チャート

チャート画像はメタトレーダー4のものです。 メタトレーダー4とは?


本日発表されましたオーストラリアのGDPが事前予想を大きく下回る

ネガティブサプライズだったとのことで、

豪ドルは対米ドル、対円、そして対NZドルでも売られているのが豪ドルNZドルの下落要因のようです。


トライオートFXの「コアレンジャー 豪ドルNZドル」では、

3年近く抜けていないレンジを中心に注文が出される設定となっていますが、

何年間抜けていないレンジであっても、いつ抜けてもおかしくないです。

「過去」はあくまでも「過去」のデータなので


今一度、証拠金などのリスク管理がどうなっているのか?をご確認ください


話は変わりますが、

トラッキングトレードで豪ドル円ロングの戦略を建て直しました。

また別記事でお伝えしたいと思います。


シストレサイトにて、アイネット証券さんの取材記事・全三回を公開しています。

アイネット証券 ループイフダン 評判 全3回 取材まとめ




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リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


注目記事。  みんなのシストレとは?  FX フォロートレードとは?

ループイフダンの運用のコツは含み損と上手に付き合うこと



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コアレンジャー 豪ドル/NZドル レンジは本当に抜けない?強制ロスカットは?

 投稿日:2018.11.14 | 最終更新日:2018.12.01

当サイト管理人の小手川征也(こてがわゆきや)です。  

FX業者比較はこちら。  シストレ・リピート系FXサイトはこちら


私が過去に運用していたこともあるリピート系FXの「トライオートFX」。

20181101スノーキーのリピート系FX運用歴

2018年7月より実装(追加)された「自動売買セレクト」の「コアレンジャー(FX版)」の中の

豪ドル/NZドルに関してシストレサイトの方で何本か記事を公開しました。

トライオートFX コアレンジャー 豪ドル/NZドルは取引コストが割高すぎる

コアレンジャー 豪ドル/NZドル スプレッド比較すればインヴァスト証券が儲かる仕組み

コアレンジャー 実績

2017年に200万円以上の利益が出た

私が思うリピート系FXの魅力はこちら

200万円以上稼いだスノーキーが思うリピート系FXの魅力

表テーマとしては「トライオートFXの豪ドル/NZドルのコストは割高だ」なんですけど、

実は裏テーマがあります。


それは「3年間抜けていないからとって、これから先も抜けないとはいえないけどリスク管理は?」です。

20181114豪ドルNZドル月足チャート

チャート画像はメタトレーダー4のものです。 メタトレーダー4とは?


先ほどの時点で、下抜けまでたったの600pipsしかありません。

そもそも、上下約1400pipsというのは、想定レンジとしては狭いです。


抜けるか?抜けないか?は、私が為替相場を動かしているわけではないのでわかりません。

が、流動性の低い・取引量の少ない通貨ペアなので、上へも下へも抜けるときはあっさりだとは思います。


レンジの外に抜けてしまったときに、証拠金維持率次第ですが強制ロスカットの可能性も出てきます・・・。


私だったら、豪ドル/NZドルでリピート系FX運用をするならループイフダンレンジの上や下へ多少は抜けてもいいような設定にしますね。

トライオートFXは直接的な手数料がかかり、取引コストが高いというのも難点なので。



参考リンク

ループイフダンとは?

コアレンジャー 豪ドル/NZドル ループイフダン 比較と設定例


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トラリピの手数料は高いのかトライオートFXと比較 2017

 投稿日:2017.06.20 | 最終更新日:2017.08.20

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較 2017に続く、

リピート系FX、2社の手数料・取引コスト比較記事。

■このページの目次

◆トラリピの取引コスト
◆トライオートFXの取引コスト
◆当ブログ人気のループ・イフダン口座開設
 ◆リピート系FX比較(*別ページに飛びます)



今回は「トラリピ」と

インヴァスト証券「トライオートFX」の取引コスト比較記事です。

両サービスともに、スプレッド以外の手数料が発生します。
(*トライオートFXはAP注文時)


今回の2社のサービスはともに、

1,000通貨取引時と、

1万通貨取引時では取引コストが変わります。



トラリピの取引コスト

トラリピ」で

米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。



トライオートFXの取引コスト

それでは今回の比較対象の

インヴァスト証券「トライオートFX」はどうでしょうか。


トライオートFX」のAP注文で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トライオートFXの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-230円=1,770円の利益

取引コストは利益の約8分の1以下です。


次に「トライオートFX」のAP注文で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トライオートFXの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-430円=1,570円の利益

1,000取引時は取引コストはやや高めです。


それでも、

トラリピと比較すると取引コストは割安ですよね。

またしても、

トラリピの手数料の高さが目に見えてわかる結果となりました。


ただ、トライオートFXの取引画面は操作が難しく、

初心者向けとは言い難い
です。



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注目記事。  トラリピの手数料は高いのかオートレールと比較 2017

トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017



*2017年8月20日 目次を追加

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トライオートFX タイアップキャンペーン終了と評価 2017

 投稿日:2017.04.29 | 最終更新日:2018.11.01

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


長期間にわたり開催していました、

インヴァスト証券「トライオートFX」との

スノーキーのブログ限定タイアップキャンペーンが

2017年4月末で終了します。


リピート系FXの中でも高性能の

トライオートFXなのですが、

色々と惜しい部分があるんですよね・・・。


トライオートFXは過去には利用していた時期もありましたが、

結局今、

私が愛用しているリピート系FX

ループイフダン」と「トラッキングトレード」です。

アイネット証券

FXトレーディングシステムズ

ループイフダン検証ブログ記事シリーズ→ループイフダン検証

トラッキングトレード検証ブログ記事シリーズ→トラッキングトレード検証


トライオートFXは、

出来れば私に機能面や

ユーザーインターフェースを色々と改良させてほしいぐらい、

宝の持ち腐れ感が強いです。


トラリピを超えるぐらいの

ポテンシャル
を秘めているんですけどね・・・。


レンジフォーカスの失敗も大きかったですね・・・。





私がYouTubeに投稿した動画一覧はこちら


個人的には、インヴァスト証券さんは

チャレンジ精神のある好きなFX業者さんなのですが、

ここ数年間を見ていると、

サービス提供のタイミングや方向性が

顧客のニーズや相場環境と、うまく噛みあっていない気がします。


リピート系FX選ぶだけのFXの中でも

当ブログで人気なのがループ・イフダンです。



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選ぶだけのFX比較はこちら→選ぶだけのFX


注目記事。  トライオートFX 評判  俺のBO 口コミ

FX GMMAチャート iPad アイパッド  FX GMMAチャート Androidタブレット



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トライオートFX レンジフォーカス

 投稿日:2016.12.07 | 最終更新日:2017.04.29

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トライオートFX ループ・イフダン 比較 違い

トライオートFX ループ・イフダン どっちがいい?に続く、

インヴァスト証券「トライオートFX」に関する口コミ・評判・レビュー記事。


トライオートFXに

2016年12月5日にレンジ相場に最適な仕掛け

レンジフォーカス」がリリースされました。


インヴァスト証券のデータサイエンス部という部署が

以前よりある「レンジ追尾」を改良して出来上がった

自動売買仕掛けとのことです。


インヴァスト証券「トライオートFX」にログインして

その詳細を読んでみたのですが、

・「中心回帰性(ある値を中心に価格が変動する)

・「過去の為替上昇・下降トレンド期間のバラつき

・「過去の価格変動範囲」などの情報を元に分析した結果、

ユーロ/豪ドル(EURAUD)が一番レンジ向けの通貨ペアだとのことでした。


正直、あまりなじみのない通貨ペアなので、

実際にどうなのか?がわからないので

週足チャートと月足チャートを見てました。

20161207ユーロ豪ドル週足チャート

20161207ユーロ豪ドル月足チャート

チャート画像はメタトレーダー4のものです。 メタトレーダー4とは?


この1年数か月以内で見ると、

約300pipsのレンジ内・

約7年まで期間を広くして見ても、

約500pipsのレンジ内でおさまっているんですよね。


リピート系FX トラップ系FX コツ 攻略 通貨ペアの選び方動画

動画の中でも

リピート系FXのコツはレンジ内で動く通貨ペアを探すこと」ですとお話しました。



こんなにも長い期間、

レンジ内で動き続けている通貨ペアがあることは、

レンジフォーカス」を知るまで、気づきませんでした。


ですが・・・気になるのが、馴染みのない通貨ペアなので

スプレッドはお高いんでしょう?」という点でしたが、

2.0pips原則固定[例外あり]でした。

このスプレッドなら、十分運用する許容範囲ですよね。


ちなみに、トラッキングトレード

似たようなことができるのでは・・・と思い調べてみたら、

ユーロ豪ドルのスプレッドは6.8pips(*ブログ記事公開時点)でした。


*後日追記 このレンジフォーカスは損切り・停止になりました

詳細はこちらの動画をどうぞ。




この「レンジフォーカス」は

選ぶだけのFXなので、

あらかじめ設定されたものを

選んで稼働
をすれば、スタートすることができますよ!


また、自分好みの設定にカスタマイズすることもできるので、

中級者以上の方も満足できるかと思います。


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私が愛用しているリピート系FX

ループ・イフダン」と「トラッキングトレード」です。

アイネット証券

FXトレーディングシステムズ

直近の成績はこちら→トラッキングトレード 検証 2017年3月 運用成績 まとめ


それぞれ、タイアップキャンペーンを開催中です。

タイアップキャンペーンの詳細はこちら。

アイネットFX タイアップ  FXブロードネット タイアップ

当ブログ限定キャンペーン一覧→スノーキー FX タイアップキャンペーン


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イタリア・ショック2016とループ・イフダンとトラッキングトレード



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