トラリピの1000通貨取引は手数料がさらに高い スノーキーのFX比較・攻略ブログby小手川征也

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トラリピの1000通貨取引は手数料がさらに高い


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


以前のトラリピの手数料が高い理由という記事で、

マネースクウェア・ジャパン」の「トラリピ」の

手数料が割高なことと、その理由についてお伝えしました。


また、FXリピート系注文

他社との取引コスト比較記事をいくつか公開してきました。


そこでは、以下のような図で

1万通貨・往復1取引あたりの手数料・取引コストが

1000円かかることをお伝えしました。

トラリピ取引コスト

ですが、1000円というのは、

1回の注文で1万通貨以上の取引数量を発注した場合です。


1注文で

1万通貨未満の1000通貨取引・5000通貨取引などの場合

さらに取引手数料・取引コストは高くなります。

トラリピ1000通貨取引取引コスト

上の図のように、

合計1万通貨分の1往復取引で1400円

手数料・取引コストがかかってくるということです。


仮に1万通貨で2000円分の値幅をとれたとしても、

利益は600円ということになります。


リピート系FXでは、

1000通貨取引で始めたい方が多いですよね?

ですが「トラリピ」の取引コストはかなりの痛手です。


それなら手数料無料のこちら→シストレi-NET

ループ・イフダン」や

こちら→FXブロードネットの手数料無料キャンペーン継続中の

トラッキングトレード」が

1000通貨取引の際の取引コストをかなりおさえられますよ。


参考記事。

トラッキングトレードとは?  ループ・イフダンとは?


リピート系注文比較一覧表→FX リピート系注文 比較


注目記事。   トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較

トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較  リピトレ 評判



     

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