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FX ロスカット手数料

 投稿日:2015.08.21 | 最終更新日:2017.05.28

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


FXの初心者さん向けのブログ記事です。

先日のFX 口座維持手数料という記事では、

口座維持手数料がかかるFX業者についてお伝えしました。


今回は「ロスカット手数料」の徴収されるFX業者について。


FXには、私たちの大事なお金・証拠金を守るための

強制ロスカット」という仕組みがあります。

証拠金維持率が一定のパーセントを下回ると、

業者側が自動的にロスカット、つまり損切りを行ってくれるのです。


その「強制ロスカット」が発動された際に

手数料がかかるFX業者があり、

それが「ロスカット手数料」です。

FXロスカット手数料とは?

その「ロスカット手数料」が徴収される

FX業者ですが、私の知る限り一社で、

GMOクリック証券・FXネオ」です。

ロスカット手数料のあるFX業者

その額は

1万通貨単位あたり500円

(但し、南アフリカランドは、10万通貨単位あたり500円)です。


大口トレーダーにとっては

けっこう大きな金額になることもあります。


また、自分で損切りが出来ない方、

逆指値を取り消してしまうような方にとっては

お世話になる機会の多そうな手数料
ですよね。


そういった方は

他社に乗り換えるというのも選択肢の一つでしょうね。


スプレッドの狭さで選ぶなら、

SBI FXトレード

DMM FXが人気のFX業者ですよ。

SBI FXトレードの

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DMM FXの

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2015/08/21(金) GMOクリック証券評判

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