トラリピの手数料は高いのかトライオートFXと比較 スノーキーのFX比較・攻略ブログby小手川征也

スノーキーのFX比較・攻略ブログby小手川征也 Top > マネースクウェア・ジャパン評判 > トラリピの手数料は高いのかトライオートFXと比較

【FXの始め方】

【FXと株の違い】

【FX必要資金の目安】

最新記事

全記事表示リンク

【管理人の利用FX口座】

【限定タイアップ一覧】

【管理人の愛用ツール】

【初心者おすすめツール】

FX・バイナリープションタグ

【サイト説明】

【管理人の著書】

スノーキーのブログ

トラリピの手数料は高いのかトライオートFXと比較


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較

トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較という

記事に続く、

マネースクウェア・ジャパン」の「トラリピ」と

FXのリピート系注文の他社との取引コスト比較記事。


トラリピの取引コストですが、

米ドル円1万通貨往復取引の場合、

スプレッド1銭を100円と換算すると1000円かかります。

トラリピ取引コスト

今回はトライオートFX 評判でご紹介しました

私も愛用しています

インヴァスト証券「トライオートFX」との比較です。


トライオートFX」は米ドル円スプレッドが0.5銭で、

AP注文(連続・リピート注文が出来る注文方法)の場合、

取引手数料がかかり、取引数量により変動します。

トライオートFX手数料


今回も、両社で

米ドル円1万通貨往復1回取引したとして、

1銭のスプレッドを100円として算出します。


まず、取引コストの差ですが、

米ドル円1万通貨往復取引の場合、

トラリピ」は1000円かかります。

一方の「トライオートFX」は250円です。

トラリピトライオートFX取引コスト比較

約4分の1程度の取引コストです。


2社のサービスで、

それぞれ20銭の値幅を獲得した際の

利益の金額を出したのが以下の図です。

トラリピとトライオートFX利益比較

トラリピ」は1000円の実利なのに対して、

トラッキングトレード」は1750円の実利ということになります。


*追記 1000通貨取引時だと、さらに取引コストの差は出ます

トラリピ トライオートFX 1000通貨 手数料比較


リピート系注文のデメリットの一つとして、

手数料が割高である」という点がありますが、

今回の結果を見るとトライオートFXに軍配が上がりそうです。


ただ、今回はリピート系注文として

一括りにして比較しましたが

両社は同一のサービス内容ではないという点はご注意ください。


トライオートFXの解説はこちら→インヴァスト証券「トライオートFX」

トライオートFXの新規口座開設はこちらからどうぞ。



トライオートFXの魅力はこちら→トライオートFX 評判

その他のリピート系注文比較→FX リピート系注文 比較


注目記事。   JNB-FX PLUS 連続IFDOCO注文 評判

マネーパートナーズ 連続予約注文 評判  FX ユーロが動きやすい時間帯



     

カテゴリ

リンク

RSSリンクの表示

管理人プロフィール

アクセス解析

ブロとも申請フォーム

【サイトポリシー】

【ご注意・免責事項】

RSSリンクの表示