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トラリピ 大損


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


専門書などが発売され、

FX中で最も今熱いトレード方法がリピート系注文

チャートとのにらめっこが嫌な方にとっては、

ストレスが少なくFXと付き合いが出来る点がウケているんでしょうね。


マネースクウェア・ジャパン」の「トラリピ」は

本家・元祖的な存在で、

口座数や資産も右肩上がりに増やしてきました。

その一方で、他社も同様のサービスを展開してきました。


そういったトラリピや新興勢力の

シストレi-NET

ループ・イフダン」などで大損してしまう二つの理由とは?


まず一つは、そのリピート系注文

現在の相場環境に合っていないということですよね。


下降相場で上昇を想定した連続注文や、

上昇相場で下降を想定した連続注文を出しても、

含み損は膨れ上がり、証拠金に余裕がない場合は

強制ロスカットになる可能性
もあります。

トラリピ大損

トラリピをはじめとする

リピート系注文はやれば必ず儲かるようなものではありません

なので、その注文が現在の相場に合っているか?は自分の判断で

必ず吟味した上で取引をスタートして、

場合によっては停止させる・損切りすることも重要です。


もう一つ大損しないために重要なことがスプレッドや手数料による

一般的に「手数料負け」と呼ばれる取引コストによる損失です。

リピート系注文大損しないために

意外と軽視している方も多いのですが、

リピート系注文は何度も取引を繰り返すその商品性のため、

手数料は大きく積みあがっていき、

数千円、数万円単位になることもあり得ます。


リピート系ではない、

一般的なFXのスプレッドはこの程度です→SBI FXトレード


こちらの2記事で書きましたが、

トラリピ スプレッド  トラリピ 手数料

トラリピはスプレッドの他に取引手数料も必要です。

米ドル円1万通貨の場合、スプレッド4銭程度と

別途手数料300円が必要です。


一方で

ループ・イフダン」が利用できるシストレi-NET

米ドル円スプレッド2銭で別途手数料はかからないので、

取引コスト面は大きく圧縮できますね。

トラリピとループ・イフダン手数料比較

ただ、一口に

リピート系注文・連続注文と言っても

全く同じものではないので、詳細をご確認の上、

まずは少額資金からの取引が良いでしょうね。


シストレi-NETの解説はこちら→シストレi-NET

新規口座開設はこちらからどうぞ。

アイネット証券

その他のリピート系注文比較→FX リピート系注文 比較


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