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トライオートETF デメリット 銘柄数が少ない

 投稿日:2017.08.29 | 最終更新日:2017.09.02

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トライオートETF デメリット レバレッジが低いに続く、

インヴァスト証券の提供する

トライオートETF」の評判・評価・レビューブログ記事。


以前にトライオートETF 評判 早い話が「リピート系CFD」

お伝えしましたが、

トライオートETF」はCFDの仕組みを使っていて、

その中でETFに銘柄をしぼったものなのです。


今回お伝えしますデメリットは、

トライオートETF」はCFDとして見た時に、

銘柄数が「26」と少ないのがデメリットです。

トライオートETFデメリット銘柄数が少ない

例えばGMOクリック証券【CFD】なら、

136銘柄が取引できます。

日本225訴求

また、IG証券株式会社なら

なんと8,000銘柄が取引可能です。




ただ、今回銘柄数の比較対象とした2社では

リピート系注文・自動売買ができませんので、

ご注意ください(*ブログ記事投稿時点での情報です)。


まあ、リピート系注文・自動売買がしたいとしても、

多くの会社がサービスを提供していて、

競争原理が起きているFXでいいのでは?
と思います。



リピート系FX比較一覧表はこちら→FX リピート系注文 比較


ループ・イフダン検証記事→ループ・イフダン検証

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