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iサイクル注文 ループ・イフダン 手数料比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかiサイクル注文と比較 2017に続く、

リピート系FX2社の手数料・取引コスト比較記事。


今回も「トラリピ」と他社リピート系FXとの比較です。

参考記事→FX リピート系注文 比較


約76万円の利益が出た、先月の私の

リアル口座・リアルマネーのリピート系FXの成績公開

記事→トラッキングトレード 検証 2017年6月 運用成績 まとめ


今回は外為オンラインの「iサイクル注文」と、

アイネットFXの「ループ・イフダン」の取引コスト比較記事です。

外国為替証拠金取引の外為オンライン

iサイクル注文はスプレッド以外の手数料が発生します。
(*記事中盤に手数料無料キャンペーンの解説あり)


一方のループ・イフダンはスプレッド以外の

直接的な手数料ありません。


また、両者とも1,000通貨取引が可能なのですが、

1,000通貨取引時でも1万通貨取時でも、

手数料(取引コスト)は変わりません



まずは、外為オンラインの「iサイクル注文」の取引コストから。


iサイクル注文」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1万通貨版2017

2,000円-500円=1,500円の利益

取引コストは利益の4分の1ほどです。


次に「iサイクル注文」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1000通貨版2017

2,000円-500円=1,500円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


ですが、実はiサイクル注文は、

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しています。

新規注文、決済注文の往復が手数料無料です。

*以下、「キャンペーン期間」を「CP期間」と表記します


CP期間中に「iサイクル注文」で

米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1万通貨版2017CP期間中

2,000円-100円=1,900円の利益

取引コストは利益の約20分の1です。


次にCP期間中に「iサイクル注文」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1,000通貨版2017CP期間中

2,000円-100円=1,900円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


キャンペーン期間中の

iサイクル注文の取引コストはかなり魅力的
です。

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それでは私がリアル口座・リアルマネーで取引をしている

アイネットFXの「ループ・イフダン」はどうでしょうか。

検証ブログ記事シリーズ→ループ・イフダン検証


ループ・イフダン」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

ループ・イフダンの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-200円=1,800円の利益

取引コストは利益の約5分の1程度です。


次に「ループ・イフダン」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

ループ・イフダンの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-200円=1,800円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


ループ・イフダンの取引コストはかなり安いですが、

iサイクル注文のキャンペーン期間中の

手数料の方が有利という結果
になりました。


ですが、キャンペーン期間を過ぎると、

iサイクル注文より

ループ・イフダンの方が取引コストは有利になります。


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最新情報を随時更新中!

リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


注目記事。  トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017

トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較 2017



     

トラリピの手数料は高いのかiサイクル注文と比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかトライオートFXと比較 2017に続く、

リピート系FX2社の手数料・取引コスト比較記事。


今回も「トラリピ」と他社リピート系FXとの比較です。

参考記事→FX リピート系注文 比較


約64万円の利益が出た、先月の私の

リアル口座・リアルマネーのリピート系FXの成績公開

記事→トラッキングトレード 検証 2017年5月 運用成績 まとめ


今回は「トラリピ」と

外為オンラインの「iサイクル注文」の取引コスト比較記事です。

外国為替証拠金取引の外為オンライン

両サービスともに、スプレッド以外の手数料が発生します。
(*記事後半に手数料無料キャンペーンの解説あり)


また、両者とも1,000通貨取引が可能なのですが、

iサイクル注文は

1,000通貨取引(miniコース)時と

1万通貨取時では、

取引コストは変動しません。 

手数料は同じ(1,000通貨換算した場合)
です。


一方のトラリピは、

1万通貨取引時よりも

1,000通貨取引時の方が取引コスト(手数料)が高くなります



トラリピ」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

中長期の為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

外為オンラインの「iサイクル注文」はどうでしょうか。


iサイクル注文」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1万通貨版2017

2,000円-500円=1,500円の利益

取引コストは利益の4分の1ほどです。


次に「iサイクル注文」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1000通貨版2017

2,000円-500円=1,500円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


トラリピと比較しても取引コストは割安です。

今回もiサイクル注文と比較したら

トラリピの手数料の高さがはっきりとわかる結果となりました。


ですが、今回の比較はこれではまだ終わりません。

実はiサイクル注文は、

新規口座開設後90日間は

手数料無料キャンペーンを開催
しています。

新規注文、決済注文の往復が手数料無料です。

*以下、「キャンペーン期間」を「CP期間」と表記します


CP期間中に「iサイクル注文」で

米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1万通貨版2017CP期間中

2,000円-100円=1,900円の利益

取引コストは利益の約20分の1です。


次にCP期間中に「iサイクル注文」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

iサイクル注文の取引コスト1,000通貨版2017CP期間中

2,000円-100円=1,900円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


ということで、iサイクル注文はCP期間中は、

こちらの一覧表の中でも→FX リピート系注文 比較

比較的取引コストが安いです。


iサイクル注文が利用できる

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注目記事。  トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017

トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較 2017



     

トラリピの手数料は高いのかトライオートFXと比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較 2017に続く、

リピート系FX、2社の手数料・取引コスト比較記事。



今回は「トラリピ」と

インヴァスト証券「トライオートFX」の取引コスト比較記事です。

両サービスともに、スプレッド以外の手数料が発生します。
(*トライオートFXはAP注文時)


今回の2社のサービスはともに、

1,000通貨取引時と、

1万通貨取引時では取引コストが変わります。


トラリピ」で

米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

インヴァスト証券「トライオートFX」はどうでしょうか。


トライオートFX」のAP注文で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トライオートFXの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-230円=1,770円の利益

取引コストは利益の約8分の1以下です。


次に「トライオートFX」のAP注文で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トライオートFXの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-430円=1,570円の利益

1,000取引時は取引コストはやや高めです。


それでも、

トラリピと比較すると取引コストは割安ですよね。

またしても、

トラリピの手数料の高さが目に見えてわかる結果となりました。


トライオートFX」が利用できます

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私もリアルマネーで運用中の

ループ・イフダン」が利用できるアイネットFXと

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ループ・イフダンタイアップの詳細2016年11月25日以降

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リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


注目記事。  トラリピの手数料は高いのかオートレールと比較 2017

トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017



     

トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017に続く、

リピート系FX2社の手数料・取引コスト比較記事。


今回も「トラリピ」と他社リピート系FXとの比較です。

参考記事→FX リピート系注文 比較


約40万円の利益が出た、先月の私の

リアル口座・リアルマネーの私のトラッキングトレードの成績公開

記事→トラッキングトレード 検証 2017年4月 運用成績 まとめ


今回は「トラリピ」と

FXブロードネットの「トラッキングトレード」の取引コスト比較記事です。


両サービスともに、スプレッド以外の手数料が発生します。
(*記事後半に手数料無料キャンペーンの解説あり)


また、両者とも1,000通貨取引が可能なのですが、

トラッキングトレードは

1,000通貨取引(ブロードライトコース)時と

1万通貨取引(ブロードコース)時では、

取引コストは変動しません。 

手数料は同じ(1,000通貨換算した場合)
です。


一方のトラリピは、

1万通貨取引時よりも

1,000通貨取引時の方が取引コスト(手数料)が高くなります



トラリピ」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

FXブロードネットの「トラッキングトレード」はどうでしょうか。


トラッキングトレード」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-430円=1,570円の利益

取引コストは利益の約4分の1弱ほどです。


次に「トラッキングトレード」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1000通貨版2017改

2,000円-430円=1,570円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


トラリピと比較しても取引コストは割安です。

今回もトラッキングトレードと比較したら

トラリピの手数料の高さがはっきりとわかる結果となりました。


ですが、今回の比較はこれではまだ終わりません。

実はトラッキングトレードは、

新規口座開設後90日間は

手数料無料キャンペーンを開催
しています。

新規注文、決済注文の往復が手数料無料です。

*以下、「キャンペーン期間」を「CP期間」と表記します


CP期間中に「トラッキングトレード」で

米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1万通貨版2017CP期間中

2,000円-30円=1,970円の利益

取引コストは利益の約20分の1以下です。


次にCP期間中に「トラッキングトレード」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1000通貨版2017CP期間中改

2,000円-30円=1,970円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


ということで、トラッキングトレードはCP期間中は、

こちらの一覧表の中で→FX リピート系注文 比較

最も取引コストが安いです。


私もリアルマネーで運用中の

トラッキングトレードが利用できるFXブロードネットと、

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リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


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トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかオートレールと比較 2017に続く、

リピート系FX2社の手数料・取引コスト比較記事。


今回も「トラリピ」と他社リピート系FXとの比較です。

参考記事→FX リピート系注文 比較


直近のリアル口座・リアルマネーの私のループ・イフダンの成績公開

記事→法人口座で取引数量を上げて再スタート!ループ・イフダン 検証 2017年5月19日


今回は「トラリピ」と

当ブログ人気リピート系FX人気NO.1の

アイネットFXの「ループ・イフダン」との取引コスト比較記事です。


両サービスともに、

1,000通貨取引が可能なのですが、

ループ・イフダンは1,000通貨取引時と

1万通貨取引時では、取引コストは変動しません。

ループ・イフダンはスプレッド以外の別途手数料は発生しません


一方のトラリピはスプレッド以外に別途手数料が発生しますし、

1万通貨取引時よりも

1,000通貨取引時の方が取引コスト(手数料)が高くなります



トラリピ」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

アイネットFXの「ループ・イフダン」はどうでしょうか。


ループ・イフダン」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

ループ・イフダンの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-200円=1,800円の利益

取引コストは利益の約5分の1程度です。


次に「ループ・イフダン」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

ループ・イフダンの取引コスト1,000通貨版2017改

2,000円-200円=1,800円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


トラリピと比較しても取引コストは割安です。

今回もループ・イフダンと比較したら

トラリピの手数料の高さが目に見えてわかる結果となりました。


この取引コストの安さが、

ループ・イフダンの人気の理由の一つなんですよね。


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