スノーキーのFX比較・攻略ブログby小手川征也

スノーキーのFX比較・攻略ブログby小手川征也 Top > FXどっちがいい

【FXの始め方】

【FXと株の違い】

【FX必要資金の目安】

【新着記事】

【全記事を表示する】

【リピ系FX確定損益】

【上記期間の総額損益】

【管理人の利用FX口座】

【初心者向けFX会社】

【管理人の愛用ツール】

【FX業者レビュー】

FX・バイナリープションタグ

【サイト説明】

【管理人の著書】

スノーキーのブログ

マネーパートナーズ ヒロセ通商 どっちがいい?

 投稿日:2017.04.27 | 最終更新日:2017.04.27

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


DMM FX インヴァスト証券 FX どっちがいいなどに続く、

FX業者2社の比較記事。

40社近くでFX取引をしてきた私が特徴を比較します。


今回は2社ともに上場企業です。


東証一部上場企業傘下の「マネーパートナーズ」と、

JASDAQ(スタンダード)上場企業のヒロセ通商の2社です。

どちらも約定力の高さを売りにしているFX業者です。


ヒロセ通商は、

私の裁量取引用のFX法人のメイン口座です。

スプレッドの狭さでは、

マネパに勝っている通貨ペア
が多いです。


まず、私が思う

マネーパートナーズ」の特徴は以下だと思います。

マネーパートナーズの特徴と評判2017

◆マネーパートナーズの特徴

1.100通貨から取引可(Fxnano)

2.取引ツールが優秀

3.上場企業マネーパートナーズグループ傘下

4.代用有価証券サービスがある

5.外貨両替が可能

6.約定力に定評

7.連続予約注文が使える

 詳しく書いた記事→マネーパートナーズ 連続予約注文 評判

◆ヒロセ通商と比較した
 
 マネーパートナーズの弱点やデメリット

1.スプレッドがかなり広い(*他社大手と比較しても)

2.私が利用していた頃は、米雇用統計 などの

 重要経済指標発表時のスプレッドの拡大が気になった

3.通貨ペア数が「18」とヒロセ通商の半分以下

4.営業日24時間電話サポートがない

5.クイック入金対応金融機関が「8」と少ない

6.バイナリーオプションが取引できない

7.デモ・バーチャル取引ができない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報


次に、私が思う

ヒロセ通商の特徴は以下だと思います。

ヒロセ通商の評判と特徴2017

◆ヒロセ通商の特徴

1.取引ツールが優秀(頻繁にバージョンアップ)

2.約定力・約定スピードに自信

3.1000通貨手数料無料

4.上場企業である

5.毎月のキャンペーンが熱い

6.通貨ペア数が「50」と豊富

7.クイック入金・約380行対応

8.営業日24時間電話サポート

表になし・こちらのツールが利用できる→さきよみLIONチャート

表になし.バイナリーオプション「LION BO」が取引可
(*別途追加で口座開設要申込)

◆マネーパートナーズと比較した、

 ヒロセ通商の弱点やデメリット

 1.外貨両替サービスがない

 2.代用有価証券がない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報

ヒロセ通商の新規口座開設はこちらからどうぞ。



両社ともに

上場企業のグループ企業&上場企業なので、

信頼度は高いです。


FX取引だけで見ると、

ヒロセ通商の方が有利な面が多いと思います。


特に初心者さんにとって、

デモ口座・営業日24時間電話サポート・

1000通貨取引対応の三つが揃っているので、

ヒロセ通商の方が始めやすい
でしょう。


外貨両替を利用したい方、

代用有価証券サービスを利用したい方は

「マネーパートナーズ」が、

色々な通貨ペアを取引がしたい方、

毎月のキャンペーンを楽しみたい方、

クイック入金対応金融機関が多い方が良い方は

「ヒロセ通商」が良いかもしれませんね



主要FX上場企業・グループ会社→FX 上場企業

非上場を含めた比較一覧→FX 比較 まとめ


注目記事。  sbi証券fx sbifxトレード 違い

ソーシャルトレードFXが危険・リスクが高い理由解説動画



◆その他の記事一覧  ◆トップページへ

     

DMM FX インヴァスト証券 FX どっちがいい

 投稿日:2017.04.13 | 最終更新日:2017.08.11

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


YJFX(ワイジェイFX) インヴァスト証券 FX どっちがいい?などに続く、

FX業者2社の比較記事。

40社近くでFX取引をしてきた私が特徴を比較します。


非上場企業ながらFX業界でも1、2を争う会社と、

上場企業の2社の比較で

FX業界超大手のDMM FX

ジャスダック上場企業の「インヴァスト証券」の比較です。


今回比較する2社は中堅よりも上、

どちらも大手のポジションにあるFX会社ですが

サービスの特色がかなり違います。


まず、私が思う

DMM FXの特徴は以下だと思います。

DMM FXの評判と特徴2017

◆DMM FXの特徴

1.FX口座数国内1位を獲得
(※1. 2017年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2017年1月口座数調査報告書))

2.LINEでのサポートがある

3.CFDも取引が可能
(*別途追加で口座開設要申込)

4.クイック入金約380金融機関対応

5.営業日24時間電話サポートがある

6.20通貨ペアが取引可能

◆インヴァスト証券と比較した、

 DMM FXの弱点やデメリット

 1.最小取引単位が10,000通貨から

 2.シストレ系のサービスがない

 3.リピート系FXのサービスがない

 4.上場企業ではない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報

DMM FXの新規口座開設はこちらからどうぞ。




次に、私が思うインヴァスト証券の特徴はこちらです。

インヴァスト証券の特徴と評判2017

◆インヴァスト証券の特徴

1.ミラートレーダー国内最大手(シストレ24)

2.リピート系FXの「トライオートFX」を提供

3.「くりっく365」預かり資産NO.1

4.JASDAC上場企業

5.1,000通貨取引可(トライオートFX)

6.くりっく株365やETFのサービスも提供
(*別途追加で口座開設要申込の場合も)

7.オンラインセミナーが充実

◆DMM FXと比較した、

 インヴァスト証券の弱点やデメリット

 1.CFDが取引できない

 2.24時間電話サポートがない

 3.クイック入金対応金融機関がDMM FXより少ない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報




DMM FXは非上場ながら業界トップクラスの口座数、

インヴァスト証券は上場企業なので、

両社ともに信頼度は高いです。


DMM FXはスプレッドの狭さに定評があり、

インヴァスト証券は裁量取引(自分の考えで取引するFX)以外の

サービスが数多く提供されています。


裁量取引メインでスプレッドの狭さにこだわる方、

CFDの取引がしたい方、

営業日24時間電話サポートを希望される方は「DMM FX」を、

ミラートレーダー(シストレ)をしたい方、

リピート系FXをしたい方は「インヴァスト証券」
が良いかもしれませんね。


主要FX上場企業・グループ会社→FX 上場企業

非上場を含めた比較一覧→FX 比較 まとめ


注目記事。  スワップポイント 固定のFX業者

ループ・イフダン トラッキングトレード どっちがいい



◆その他の記事一覧  ◆トップページへ

     
2017/04/13(木) DMM FX評判

YJFX(ワイジェイFX) インヴァスト証券 FX どっちがいい?

 投稿日:2017.03.30 | 最終更新日:2017.08.11

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


外為ジャパン DMM FX どっちがいい?などに続く、

FX業者2社の比較記事。

40社近くでFX取引をしてきた私が特徴を比較します。


今回はどちらも上場企業グループ企業と、

上場企業の2社です。


ヤフー株式会社傘下のYJFX(ワイジェイFX)

インヴァスト証券」の比較です。


今回比較する2社は

FX業界の中でも10本の指に入る

中堅~大手のポジションにあるFX会社ですが

それぞれサービスの特色がかなり違います。


YJFX(ワイジェイエフエックス)社は、

2016年2月に情報漏えい事件を起こしました。

こちら→
YJFX ワイジェイFX 顧客情報漏えい


まず、私が思うYJFX(ワイジェイFX)の特徴はこちらです。

YJFX(ワイジェイ)の特徴と評判2017

◆YJFX(ワイジェイFX)の特徴

1.1,000通貨取引可能(手数料無料)

2.上場企業・ヤフー株式会社傘下

3.取引ツール「Cymo」が人気

4.バイナリーオプション「オプトレ!」のサービス提供
(*別途追加で口座開設要申込)

5.ソーシャルトレード「トレードコレクター」のサービス提供

 *参考記事トレードコレクター 悪評

6.22通貨ペアが取引可(外貨ex)

7.営業日24時間電話サポート

8.2016年2月に情報漏えい事件

 *参考記事YJFX ワイジェイFX 顧客情報漏えい

◆インヴァスト証券と比較した、

 YJFX(ワイジェイFX)の弱点やデメリット

 1.リピート系FXのサービスがない

 2.プログラム選択型のシステムトレードがない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報


次に、私が思うインヴァスト証券の特徴はこちらです。

インヴァスト証券の特徴と評判2017

◆インヴァスト証券の特徴

1.ミラートレーダー国内最大手(シストレ24)

2.リピート系FXの「トライオートFX」を提供

3.「くりっく365」預かり資産NO.1

4.JASDAC上場企業

5.1,000通貨取引可(トライオートFX)

6.くりっく株365やETFのサービスも提供
(*別途追加で口座開設要申込の場合も)

7.オンラインセミナーが充実

◆YJFX(ワイジェイFX) と比較した、

 インヴァスト証券の弱点やデメリット

 1.バイナリーオプションが取引できない

 2.24時間電話サポートがない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報




今回は両社ともに

上場企業のグループ会社と上場企業なので、信頼度は高いです。


また、裁量取引(自分の考えで取引するFX)以外の

サービスが提供されているので、

どんなFXをしたいか?で考えると選びやすいです。


バイナリーオプションの取引をしたい方、

営業日24時間電話サポートを希望される方は「YJFX」を、

ミラートレーダー(シストレ)をしたい方、

リピート系FXをしたい方は「インヴァスト証券」
が良いかもしれませんね。


主要FX上場企業・グループ会社→FX 上場企業

非上場を含めた比較一覧→FX 比較 まとめ


注目記事。  スワップポイント 固定のFX業者

ヒロセ通商 スパンモデル  シストレ24 フルオート検証 大損の理由とは?



◆その他の記事一覧  ◆トップページへ

     
2017/03/30(木) ワイジェイFX評判

外為ジャパン DMM FX どっちがいい?

 投稿日:2017.03.28 | 最終更新日:2017.03.28

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


ループ・イフダン トラッキングトレード どっちがいいなどに続く、

FX業者2社のサービスなどの比較記事。

40社近くでFX取引をしてきた私が特徴を比較します。


今回は以前は大きなシェアを持っていた

旧MJの「外為ジャパン」と

国内でも3本の指に入る大手の

DMM FXとの比較です。


外為ジャパン、DMM FXともに非上場です。


両者ともに

株式会社DMM.com証券の提供するFXサービス
です。


まず、私が思う「外為ジャパン」の特徴はこちらです。

外為ジャパンの評判と特徴2017

◆外為ジャパンの特徴

1.1,000通貨取引可能(手数料無料)

2.LINEのサポートがある

3.15通貨ペアが取引可能

4.クイック入金約380金融機関対応

5.営業日24時間電話サポートがある

◆DMM FXと比較した、

 外為ジャパン(がいためじゃぱん)の弱点やデメリット

 1.CFDの取引が出来ない

 2.通貨ペア数が「15」と少ない


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報


次に、私が思う

DMM FXの特徴は以下だと思います。

DMM FXの評判と特徴2017

◆DMM FXの特徴

1.FX口座数国内1位を獲得
(※1. 2017年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2017年1月口座数調査報告書))

2.LINEでのサポートがある

3.CFDも取引が可能
(*別途追加で口座開設要申込)

4.クイック入金約380金融機関対応

5.営業日24時間電話サポートがある

6.20通貨ペアが取引可能

◆外為ジャパンと比較した、

 DMM FXの弱点やデメリット

1.最小取引単位が10,000通貨から


 *上記情報はブログ記事公開時点の情報

DMM FXの新規口座開設はこちらからどうぞ。




以前にヒロセ通商 JFX どっちがいいという比較記事を

公開したことがありますが、

あの時も同資本・同グループ企業の比較で、

片方(ヒロセ通商)のスペックの方が高かったです。


今回も同資本・同じグループ企業ということで、

後者のDMM FXのサービスの方が魅力的に私は感じます


1,000通貨取引をしたい方以外は、

「DMM FX」を選ぶのが無難かもしれませんね



ただ、1,000通貨取引をしたいのであれば、

魅力的な会社は外為ジャパンの他にも多数あります。

比較記事はこちら→FX1000通貨比較


主要FX上場企業・グループ会社→FX 上場企業

非上場を含めた比較一覧→FX 比較 まとめ


注目記事。  リピート系FX初心者のための値幅設定の考え方

sbi証券fx sbifxトレード 違い   アイネットFX タイアップ



◆その他の記事一覧  ◆トップページへ

     
2017/03/28(火) 外為ジャパン評判

ループ・イフダン トラッキングトレード どっちがいい

 投稿日:2017.03.16 | 最終更新日:2017.08.20

スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


私が現在、リピート系FXで運用をしているのが、

ループ・イフダントラッキングトレードの二つです。


ループ・イフダンは2016年11月より、

トラッキングトレードは2016年12月より、

リアル口座・リアルマネーでの運用をスタートしました。

ループ・イフダントラッキングトレードどっちがいい

その前に、デモ口座での運用期間もありました。


私のリピート系FXの直近2か月の成績公開ブログ記事はこちら。

先月は49万円の利益 トラッキングトレード 検証 2017年1月 運用成績 まとめ

トラッキングトレード 検証 2017年2月 運用成績 まとめ


ブログをご覧いただいている読者様、

YouTubeをご覧いただている視聴者様で、

この二つのどちらかを始めたいけれど、

どっちが自分に向いているのだろう?

思われている方に向けて、動画を公開しました。



上の動画が表示されない場合はこちらをクリックしてみてください。


動画の中でお話ししました、両者の特徴の一覧です。

ループ・イフダントラッキングトレードどっちがいい2

ループ・イフダントラッキングトレードどっちがいい3

取引数量に関する点の説明が、

動画の中では少しわかりづらかったかも知れません。


ループ・イフダンの方は、

米ドル円のB15を2,000通貨でスタートして、

あとから

米ドル円のB15をさらに2,000通貨で追加で運用する
、ということが出来ます。


一方のトラッキングトレードは、

1つの通貨ペアで稼働できる戦略は1つ<なので、

米ドル円で15銭値幅の戦略を1,000通貨で動かした後に

追加でさらに米ドル円1,000通貨を稼働させることはできません


また、トラッキングトレードは

ブロードライトコースは1,000通貨、

ブロードコースは1万通貨のみでの運用となり、

米ドル円の買いの戦略を3,000通貨で、

もしくは5万通貨で、といった運用はできません



*追記 トラッキングトレードは2017年8月より、

同一通貨ペアの戦略を、あとから追加する形で、

複数稼働させることが可能になりました



ループ・イフダン」が利用できるアイネットFXと

スノーキーのブログ限定タイアップキャンペーン中です!

タイアップ専用バナーからの新規口座開設で2大特典付きです。

ループ・イフダンタイアップの詳細2016年11月25日以降

タイアップバナーはこちら。

アイネット証券

上のバナーが表示されない方はこちら→アイネットFX

タイアップキャンペーンの詳細はこちら→アイネットFX タイアップ


トラッキングトレードが利用できるFXブロードネットと、

スノーキーのブログ限定タイアップキャンペーンを開催中!

FXブロードネットタイアップの詳細

以下のバナーからの新規口座開設で特典付きです。

FXトレーディングシステムズ

上のバナーが表示されない方はこちら→FXブロードネット

タイアップキャンペーンの詳細はこちら→FXブロードネット タイアップ

高性能スマホアプリはこちら→FXブロードネット スマホアプリ


リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


注目記事。  俺のBO 口コミ  トレードコレクター 悪評

sbi証券fx sbifxトレード 違い  シストレ24フルオート評判と検証



◆その他の記事一覧  ◆トップページへ

     

【YouTubeチャンネル】

【限定タイアップ一覧】

カテゴリ

リンク

管理人プロフィール

【サイトポリシー】

【ご注意・免責事項】

RSSリンクの表示

アクセス解析

ブロとも申請フォーム