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トラリピの手数料は高いのかトラッキングトレードと比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017に続く、

リピート系FX2社の手数料・取引コスト比較記事。


今回も「トラリピ」と他社リピート系FXとの比較です。

参考記事→FX リピート系注文 比較


約40万円の利益が出た、先月の私の

リアル口座・リアルマネーの私のトラッキングトレードの成績公開

記事→トラッキングトレード 検証 2017年4月 運用成績 まとめ


今回は「トラリピ」と

FXブロードネットの「トラッキングトレード」の取引コスト比較記事です。


両サービスともに、スプレッド以外の手数料が発生します。
(*記事後半に手数料無料キャンペーンの解説あり)


また、両者とも1,000通貨取引が可能なのですが、

トラッキングトレードは

1,000通貨取引(ブロードライトコース)時と

1万通貨取引(ブロードコース)時では、

取引コストは変動しません。 

手数料は同じ(1,000通貨換算した場合)
です。


一方のトラリピは、

1万通貨取引時よりも

1,000通貨取引時の方が取引コスト(手数料)が高くなります



トラリピ」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

FXブロードネットの「トラッキングトレード」はどうでしょうか。


トラッキングトレード」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-430円=1,570円の利益

取引コストは利益の約4分の1弱ほどです。


次に「トラッキングトレード」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1000通貨版2017

2,000円-430円=1,570円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


トラリピと比較しても取引コストは割安です。

今回もトラッキングトレードと比較したら

トラリピの手数料の高さがはっきりとわかる結果となりました。


ですが、今回の比較はこれではまだ終わりません。

実はトラッキングトレードは、

新規口座開設後90日間は

手数料無料キャンペーンを開催
しています。

新規注文、決済注文の往復が手数料無料です。

*以下、「キャンペーン期間」を「CP期間」と表記します


CP期間中に「トラッキングトレード」で

米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1万通貨版2017CP期間中

2,000円-30円=1,970円の利益

取引コストは利益の約20分の1以下です。


次にCP期間中に「トラッキングトレード」で

米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラッキングトレードの取引コスト1000通貨版2017CP期間中

2,000円-30円=1,970円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


ということで、トラッキングトレードはCP期間中は、

こちらの一覧表の中で→FX リピート系注文 比較

最も取引コストが安いです。


私もリアルマネーで運用中の

トラッキングトレードが利用できるFXブロードネットと、

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リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


注目記事。  sbi証券fx sbifxトレード 違い

FX 上場企業  ヒロセ通商 JFX どっちがいい



     

トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


トラリピの手数料は高いのかオートレールと比較 2017に続く、

リピート系FX2社の手数料・取引コスト比較記事。


今回も「トラリピ」と他社リピート系FXとの比較です。

参考記事→FX リピート系注文 比較


直近のリアル口座・リアルマネーの私のループ・イフダンの成績公開

記事→法人口座で取引数量を上げて再スタート!ループ・イフダン 検証 2017年5月19日


今回は「トラリピ」と

当ブログ人気リピート系FX人気NO.1の

アイネットFXの「ループ・イフダン」との取引コスト比較記事です。


両サービスともに、

1,000通貨取引が可能なのですが、

ループ・イフダンは1,000通貨取引時と

1万通貨取引時では、取引コストは変動しません。

ループ・イフダンはスプレッド以外の別途手数料は発生しません


一方のトラリピはスプレッド以外に別途手数料が発生しますし、

1万通貨取引時よりも

1,000通貨取引時の方が取引コスト(手数料)が高くなります



トラリピ」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

アイネットFXの「ループ・イフダン」はどうでしょうか。


ループ・イフダン」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

ループ・イフダンの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-200円=1,800円の利益

取引コストは利益の約5分の1程度です。


次に「ループ・イフダン」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

ループ・イフダンの取引コスト1,000通貨版2017

2,000円-200円=1,800円の利益

1万通貨取引時と1,000取引時は取引コスト変わりません


トラリピと比較しても取引コストは割安です。

今回もループ・イフダンと比較したら

トラリピの手数料の高さが目に見えてわかる結果となりました。


この取引コストの安さが、

ループ・イフダンの人気の理由の一つなんですよね。


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リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


注目記事。  アイネットFX ループ・イフダン クイック入金方法

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トラリピの手数料は高いのかオートレールと比較 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


2015年~2016年にかけて、

リピート系FXの本家ともいえる

トラリピ」と他社の類似サービスとの

手数料比較記事をお送りしてきました。


また、その他のリピート系FX同士の特徴や、

手数料比較記事をお送りしてきました。

参考記事→FX リピート系注文 比較



あれから、実際に運用をスタートして、

月に40万円ぐらいの利益を出すことができるようになりました。

参考記事→トラッキングトレード 検証 2017年4月 運用成績 まとめ


ということで以前よりも知識を深めた私が再度、

トラリピや他社リピート系FXとの比較を

シリーズとして公開していきたいと思います。


今回は「トラリピ」と

マネックス証券FX PLUSの

オートレール」との取引コスト比較記事です。


両サービスともに、1,000通貨取引時と、

1万通貨取引時では取引コストが変わってきます。


トラリピ」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-900円=1,100円の利益

利益の約半分弱が取引コストになります。


リピート系FXでは、

為替の変動に耐えられるように

1,000通貨単位で取引する方が多いようです。


トラリピ」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

トラリピの取引コスト1,000通貨版2017

2,000円-1,300円=700円の利益

利益の約3分の2ほどが取引コストになります。


それでは今回の比較対象の

FXPLUSの「オートレール」はどうでしょうか。


オートレール」で米ドル円で1万通貨取引1回、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

オートレールの取引コスト1万通貨版2017

2,000円-200円=1,800円の利益

取引コストは利益の約5分の1程度です。


次に「オートレール」で米ドル円で1,000通貨取引×10回(合計1万通貨)で、

20銭の値幅を獲得した場合の取引コストと、

利益は以下の図のようになります。

オートレールの取引コスト1,000通貨版2017

2,000円-800円=1,200円の利益

1,000取引時は取引コストはやや高めです。


それでも、トラリピと比較すると取引コストは割安ですよね。

トラリピの手数料の高さが目に見えてわかる結果となりました。


オートレール」が利用できます

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リピート系・トラップ系FX比較はこちら→FX リピート系注文 比較


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トラリピの手数料は高いのかループ・イフダンと比較



     

トラリピ マネスク スプレッド拡大? 2017


スノーキーのFX比較・攻略ブログの管理人の

小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


リピート系FXの元祖・本家ともいえる

トラップリピートイフダン」を提供します

マネースクウェア・ジャパン」に関するブログ記事。


その「マネースクウェア・ジャパン」の親会社である

マネースクウェアHD」が上場廃止になったことは、

マネースクウェアHD 上場廃止へというブログ記事でお伝えしました。


結局、上場廃止の理由が

他社大手FX業者からの買収を防ぐためだったのか、

それとも外資系ファンドの

別の思惑があったからなのか?はわかりません。


ちなみに「トラリピ」では、

スプレッドは固定制ではなく変動制です。


以前、マネスクのサポートセンターに電話で

スプレッドについて教えてください」と

問い合わせの電話をしたことがあるのですが

公式HPに表示されているスプレッドをご確認ください」と

返答いただいた記憶があります。


ということで、久しぶりに

トラリピ」のスプレッドを確認してみたのですが、

私が前に見た時よりも、

少し広がっていると感じた通貨ペアが二つありました。


一つ目が米ドル円。

以前は2銭でほぼ固定だったような気がしたのですが、

今日確認した時は3銭の時間帯も見られました。


次が英ポンド円。

以前は7銭だったような気がしたのですが、

今日確認した時は8銭の時間帯・6銭の時間帯も見られました。


ということで、以下の一覧表も更新しておきました。

スノーキーのリピート系FX比較一覧表2017年5月

比較記事はこちら→FX リピート系注文 比較


やっぱりスプレッド固定制や

原則固定制じゃないところは

定期的なチェックが必要ですね。


これを機に、

トラリピと他社リピート系FXの比較シリーズを再開しようと思います。


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ループ・イフダンタイアップの詳細2016年11月25日以降

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注目記事。  ループ・イフダン 儲かる 儲からない

FX マイナンバー提出 個人情報の管理は大丈夫?



     

トラリピ 最大トラップ本数


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小手川征也(こてがわゆきや)です。  FX業者比較まとめはこちら


マネースクウェアHD 上場廃止へに続く、

リピート系FXの本家ともいえる「トラップリピートイフダン」、

愛称「トラリピ」に関するレビューブログ記事。


実は私、「トラリピ」が利用できる

マネースクウェア・ジャパンにもFX口座を持っています。

ただ、取引コストがあまりにも高いので

一度も使ったことはありません


*以下の画像はクリックすると大きくなります

スノーキーのリピート系FX比較一覧表2016年12月

そのマネスクより

2016年11月にメールが届いていたのですが

トラリピ注文、らくトラ注文の、

1回の発注トラップ本数を

それまでの1回当たり最大25本から、

2016年11月19日以降に最大99本に大幅に変更したようです。


ちょっとびっくりしましたね。

何がびっくりしたかというと、

それまで最大たったの25本だったという点です。


他社がリピート系FXのジャンルに

参入してこなかったら、

恐らくここもそのままだったでしょうね。


やっぱり競争原理というのは重要ですね。


ちなみに、私が愛用しているリピート系FXの一つの

トラッキングトレードなら、

ブロードライトコースの場合、(最大)上限は300ロットです。



もっともっと競争が起きて、

手数料面はもちろんのこと、

私たちにとって使いやすい、

改善された良いサービスになること・増えてくれることを願います。


リピート系FX比較一覧表はこちら→FX リピート系注文 比較


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